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赤ちゃんの睡眠状態を監視できる医療機関も使っている高感度センサー

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日本でも病院などで使われている実績のある赤ちゃんの動きや心拍などをしっかりと監視し、異常な状況を知らせてくれるセンサー。

このセンサーは、乳幼児期の呼吸を高感度センサーがモニタ。睡眠時無呼吸症候群やSIDS(乳幼児突然死症候群)などの監視に役立ち、異常な状態をスマートフォンなどの端末に警告してくれるもの。

厚生労働省の発表では日本国内でSIDSなどは出生6000~7000人に1人程度起こっていると言われている。(厚生労働省HP:SIDSについて